
大阪・十三「シアターセブン」で開かれた東京ドキュメンタリー映画祭 in OSAKAでの上映を盛況のうちに終えることができました。平日午後にもかかわらず、半数以上の席が埋まり、アフタートークでも活発な議論が繰り広げられました。リボーンドールとラジオの共通点を探る中、電波だから果たせる役割があることを再確認できました。お越しいただいた皆さま、関係者の皆さまに心から感謝申し上げます。
写真は大阪大学・和田さん提供/左からラジオディレクター・中澤さん、本作監督・松永、「リボーンドールと生きる」二階堂監督、助産師・福原さん